木造住宅は燃えやすい。そんな常識をくつがえします。
  • 最高840℃の炎を想定した外装材で外部からの延焼を防止
  • 不燃材・密閉構造で内部からの燃え広がりを防止

延焼を受けやすい外壁・軒裏・屋根の耐火がポイント。外壁・軒裏には耐火性の高いSFCボードを貼り、屋根は不燃材を使用することで家全体の耐火性能を高めています。

数十年に一度レベルの巨大台風を想定 厳しい暴風雨試験にも耐えた屋根・外壁

強固な屋根構造と2重防水仕様の外壁で、近年増加傾向の暴風雨から家族の生活を守ります。

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